◆ 毎度、海苔の通販 浅草屋のりへのご来店ありがとうございます! ◆
◆ 贈り物やご家庭で人気の浅草屋のり
福山浅草屋の海苔は、主に瀬戸内海産で、自然豊かな海で取れた海苔を、職人が丁寧な手作業により味付けをおこなっております。歯ざわりのいい海苔は、ほどよい甘さと濃いめの味付けが後引く風味に仕上がっております。
| ※海苔の単位→全判10枚が1帖となります ※焼のり金と青→金が高級品です |
![]() |
![]() |
◆ 福山 浅草屋のり お勧め商品BEST3
| 其の一 | 其の二 | 其の三 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 味付のり(お徳用) 10×1入 A-16 1,000円 |
味付のりお徳用(高級) 10×1入 A-16h 1,450円 |
焼のり・金(化粧缶入) 10帖入 A-6 4,800円 |
◆ 福山 浅草屋のり 贈答用人気商品BEST3
| 第一位 | 第二位 | 第三位 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 味付すくすくのり6本 A-3 2,400円 | 味付すくすくのり9本 A-2 3,800円 | 味付すくすくのり×3 味付福のり10×2入 A-10 3,400円 |

◆ 福山の海 鞆の浦写真館
★ 瀬戸内海を代表する、鞆の浦(福山市)の壮大なイメージと町並みの写真です。浅草屋の海苔が美味しいのは写真のようなきれいな海からも想像ができます!
★ 下の小さな写真にマウスカーソルを置くと拡大して見れます。

◆ 海苔の歴史(nori history)
古くは紫菜(むらさきのり・あまのり)・小凝菜(いぎす・テングサ)・鹿角菜(ひじき)などをのりと称した。とくにヒジキなどは、粘りを利用し、紙と紙を接着する接着剤としても使用された。糊をのりというのは、奈良時代には紙を貼り合わせる物が海苔だったことに由来すると考えられる。
→wikipedia海苔 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E8%8B%94 参照
◆ 海苔の選び方 保存方法
■ 海苔の選び方
良い海苔を選ぶ際は、手触りが柔らかく、つやがあるものを選びます。外見上は穴や破れがなく厚さが均一なものを選ぶと良いです。海苔の香りがしっかりと感じられることも海苔選びのポイントの一つです。
■ 海苔の保存方法
海苔を保存する際に、まず気をつけることは「空気に触れさせない」「湿気を避ける」です。海苔の袋を開封した後は、密閉容器、チャック式の袋などに乾燥剤を入れて冷蔵庫で保存して下さい。長期保存の場合には冷凍庫で保存するとよいでしょう。冷蔵庫・冷凍庫で保存した海苔を使う場合は、密閉したまま外に出し、常温に戻るまでお待ち下さい。冷えている海苔を急に密閉した状態から外に出すと、空気中の水分を吸収して海苔のパリパリ感が損なわれますので注意して下さい。
◆ 海苔の栄養学
のりは、手軽な健康食品として脚光を浴びています。 30〜40%もの良質なたんぱく質を含み、大豆に匹敵するくらいのたんぱく食品です。また、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、ヨウ素など有効な微量元素を多く含んでいるため、のりを食べると体内のミネラルバランスを調整する働きもあります。 また、ビタミンも豊富で、A、B1、B2、Cなどを多く含んでいます。得にビタミンAは豊富で、海苔1枚の中には、卵1個分以上のビタミンAが含まれています。
◆ お中元・お歳暮の人気商品 浅草屋の海苔
お中元、お歳暮は日頃お世話になっている方、職場での上司、両親などに年2回送るのが一般的です。お中元、お歳暮には略式ののし紙をかけ、表書きにはそれぞれ「お中元」「お歳暮」と書き、相手先に送るようにします。
★ お中元を贈る時期:7月1日〜8月15日頃まで。
★ お歳暮を贈る時期:12月1日〜12月31日頃まで。
お中元・お歳暮は送り先に直に出向き、ご挨拶と共に送るものでしたが、最近ではデパートなどから直送することも普通になってきています。この場合には、贈ったことを書面、または電話で、相手に気持ちを伝えることを忘れないで下さい。
※ ちなみに浅草屋の海苔も、お中元・お歳暮では安定した人気があり、お客様に大変喜ばれています。ご贈答時には是非、浅草屋の海苔をお試し頂ければと思います!
又、お中元・お歳暮の他に、海苔は以下のような時の贈り物としても人気があります。
※ 法事、法要、仏事、 お礼、内祝、出産内祝、結婚引き出物、快気内祝、お返し etc
















